写真通が選ぶならフジフォトブック

写真にこだわるならフジフォトアルバム

カメラマンが最も推薦するのが『フジフォトアルバム』となるでしょう。

画質がキレイなことは最低条件ですが、最も拘ることの一つは「ちゃんと写真が見られること」です。見られないことがあるの?と聞きたくなりますが、はい沢山あります。と答えるしかありません。

撮影者にとっての「良い写真集の最低条件」は撮ったままの画角で全て見られることです。

たとえばファインダー視野率100%の一眼レフで撮影すると、画像データには見た目とまったく同じ状況で保存されます。噛み砕いていうと、視野率95%のカメラで撮影した場合、ファインダーで確認した絵柄より広く撮影されます。これは撮影者が意図していない余計な部分まで絵柄の中に入ってくることになります。しかしこれはまだましです。

ここで本題ですがフォトブックに写真をレイアウトする場合、色々な「レイアウトのひな型」を使うことができます。その際2ページににまたがって大きく写真を掲載するとします。

その場合問題となるのは見開きにしたときの「中央部分のつなぎ目」です。それは小学校の教科書のように中央部分がへこみその両側が盛り上がることになります。これが写真の場合、せっかく撮った絵柄の一部分が見えなくなってしまいます。

そこでフジフォトアルバムの登場です。このフォトブックは中央部分まで完全にフラットに開くことができます。そのため写真の一部が溝に入ってしまうことがありません。しかも2ページずつを一枚の画像として印刷するため、中央部が左右でずれることがないのです。
やはりここまでしてもらわないと撮った写真も台無しです。

これがフジフォトアルバムならキレイに表現できます。

ご注文はオフィシャルサイトをご覧下さい。

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平らに開くことが出来るフォトアルバムなら「フジフォトアルバム」
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